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<2026年7月15日スタート> 犬山フルまちミュージアム2026
「昭和時代の犬山」トピックコーナー展
犬山と岡本太郎と万博EXPO’70

岡本太郎による「若い太陽の塔」建立の謎を出発点に、1970年万博後の大阪と犬山を比較し、モンキーセンター・明治村・リトルワールド等の文化ゾーン形成に至るまでの知られざる関係をひも解きます。城とまちミュージアム「昭和時代の犬山」への展示協力によるトピックコーナー展です。
TOPIC① 博覧会都市から博物館都市へ
TOPIC② 若い太陽のクロニクル
TOPIC③ EXPO’70と犬山文化ゾーン
期間:2026年7月15日(水)から9月7日(月)まで
会場:犬山市文化史料館(城とまちミュージアム) 展示室2
開館時間:午前9時から午後5時 (最終入館は午後4時30分まで)
観覧料:城とまちミュージアムの観覧料(大人300円、中学生以下無料)
*詳細は城とまちミュージアムの公開情報をご確認ください。
企画・制作:犬山フルまちミュージアム実行委員会
展示の様子をご覧ください。




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*フルまち(Full Machi)は、「古き良きまち」と「まち全体に」のダブルミーニング
犬山フルまちミュージアム実行委員会
